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子連れ北海道旅行 6泊7日 旅行記  ついに 最終日 jumee☆SaturdayNightFeverR
    全体スケジュールは 子連れ北海道旅行 を どうぞ〜 veryhappy

5:30  早朝 hasの一人観光。 最終日の朝だからか いつも以上に 早く 目覚めたらしい。
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11:15  ウイングベイ小樽 を うろちょろして ホテルをチェックアウト。 

12:20  通り道だからと 連れてこられた サッポロファクトリー
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俗に言う、 食べる・見る・買い物する という 複合施設。 ところどころ サッポロビールの工場を想わせる つくり。

13:30  別に行かなくても・・と 言ってはみたが、 またまた 通り道だからと さけのふるさと館 に。
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さけ・サケ・さけ・・の 水槽を見て、 最後の水槽で おじさんが 餌くれたので 手をつけると、 ひいてしまうくらい サケ(多分)が わんさか寄ってくるぅ〜。 入館料は クーポンがあったので 大人 640円 子供 200円の 団体料金なり。
子連れ北海道旅行 6泊7日 旅行記  6日目 後編 jumee☆SaturdayNightFeverR
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15:20  約5時間のドライブの末・・・ 小樽到着
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まず 最初の目的地、 重要文化財旧日本郵船 へ。 記念撮影の後は 小樽運河 に移動。 この 運河沿いの ノスタルジックな風景は 夕暮れ カップルで歩いて絵になる場所ね。

16:00  色内大通り 近郊。
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かつて 北のウォール街と呼ばれたらしい 小樽の旧金融街。 ルネッサンス様式の 建造物など残っていて なんとも趣がある。 日本銀行旧小樽支店金融資料館 は 風情のある建物に 館内無料公開で 日銀の歴史も学習できるときたので 足を運んでみました。 1億円 持ち上げてみたけど・・ 本物じゃないのに この 厳重な箱。

16:30  硝子細工や オルゴール館 などが軒を連ねる通りを 散策〜。 ちょっと店覗くと 何でも 欲しくなってしまうという かわいい物が 沢山あるloveeyes 
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7:45  函館朝市
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有名すぎるほど 有名な 函館朝市。 ホテルから 徒歩すぐだったので お嬢の起床にあわせ 早速 行ってみることに。 カニ と メロン の オンパレードだった。 ちょっと 足を 止めると 試食をさせてくれる。 ・・・が、 カニは やっぱ 冬だよねぇ〜。
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イカのいけすで イカ釣りを させてくれるお店が ちらほらと。 店舗によって 値段が違うということで 最安値だと思った 1杯 1000円の店で イカ釣り〜。 その場で イカ刺しにしてもらって ご飯を貰って hasは朝食。 私とお嬢は 朝から そんな 食欲もなく 別の屋台で 軽食を買う。   

9:30  五稜郭タワー へ GO!
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幕府が 北方防備の拠点として 最後に 築いたお城が 五稜郭。 その横にあるのが 地上107mの 高さの 五稜郭タワー。 このタワーから 五稜郭の全貌や 函館の街並が 見渡せる。 っと、 いうわけで 函館を後にする前に ちょっと 寄ってみましたが・・ ここも 観光客で ごった返しておりましたぁ。  駐車場は タワー目の前の 美術館だか 資料館だかで 1時間300円。 入館料は 大人 840円 子供 420円。

10:10  今回の旅行で 最長距離を走る 小樽まで 覚悟の出発〜

cheee   函館で レンタカーを乗り捨て 帰りは 函館空港発 という 選択を しておけば、 今回の旅、 余裕をもてたと 思うのよね。 そもそも エアチケットの手配から とまどったので 冷静に 先々のことまで 計画できなかったのが 大失敗だったわぁ〜。 レンタカー組の皆さん 乗り捨て って 方法もあります からねぇ〜。


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子連れ北海道旅行 6泊7日 旅行記  5日目 後編 jumee☆SaturdayNightFeverR
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17:00  函館市内観光 出発
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ガイドブック や 街中の看板に 函館散策コースと、 分かりやすく 散策MAPが出てたので 参考にして観光に。 神戸の 異人館界隈の規模を 小さくした感じの イメージか。 館内には 入らず さらりと 写真など 撮って 歩いてきた。
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18:00  ベイエリア
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そのまま ベイエリア方面も 散策。 赤レンガ倉庫のあたりの ショップを ふらふら 覗く。  ここも なんとなく 神戸のタワーのあたりの 雰囲気を 思いだす。

お腹も すいたので グリーン矢印下
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6:45 恒例化してる 早朝 hasの一人観光。 私とお嬢は 疲労がたまり 勘弁してくれ〜 状態で zzz・・・。
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有珠山西山火口遊歩道 まだ 記憶に新しい 平成13年の 有珠山西山の噴火。 その時にできた  断層や 道路の寸断 民家の埋没の状態 が そのままに。 防災学習 や 視察の為に つくられた 遊歩道で 本当に 近くまで いける様子。
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has曰く、 地熱でかなりの熱さの中 結構な 距離を 歩いて観てきたとか。 学習効果大の こういう場所こそ お嬢に見せてやりたかったと 今となっては 思うのだが、 現実は これ以上の ハードスケジュールは 嬢には 無理だったわね  ̄□ ̄

9:45  洞爺湖で足こぎボート に 乗ってみることに。 今日は 時間的に 余裕があるからと ボートで ひと遊び。 がっ、 この選択が 数時間後に アダとなる マジですか 
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10:10  函館に向け GO 青色の車

アップロードファイル 今回の旅行 当初のスケジュールの 変更・変更 また 変更。 移動所要時間が、 考えていたものより 1.5倍から 下手すりゃ 2倍ってくらい かかったわけ。 旅行前に 会社の北海道出身の方に 移動ルート・時間に 関しては アドバイス貰ってたんだけど、 それでも 想像以上だったわけね。 なので とにかく 時間と体力に余裕があれば 翌日にしようと思っていた 観光を 前倒しに していったの。 その結果、 この ガチガチ の 超ハード スケジュールとなったんですねぇ〜。

今回も ボート漕いでる 場合じゃなかったと 後悔しつつ 函館の 最初の目的地  到着絵文字名を入力してください・・
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ホテルで 小休止した後 まだまだ 夕食には早いと 火山を 観におでかけ〜。
 
まずは ロープウェイ乗り場の横 昭和新山熊牧場〜 。
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100頭以上の リラックマ 熊が 手招きして お待ちかね。 口 めがけて 上手に 投げるのが 難しいんだけど これは 面白い。  おっさんポーズの熊もいて おかしくて 笑ってしまう。 餌は1袋 100円で 結構な 量なんだけど 楽しくて 追加してしまった。 入場料は 大人800円と お高めよ〜。
 
いよいよ 昭和新山 と 有珠山 の見学。
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昭和新山を バックに ロープウェイで 有珠山の火口まで 上げっていくの。 最初の 展望台からは 昭和新山 ( 山のてっぺんが 土色の溶岩が むきだしてる状態の山ね ) や 洞爺湖周辺が 綺麗に見える。
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遊歩道は 有珠山 の火口附近、 ぐるっと 周遊できるしくみ。  活火山の 噴火口 近くで見ると 言葉を失う うる。  画像でお分かりの通り、 遊歩道は よく整備されてる。 今も 火口から もくもくと 煙の出ている様子は お嬢には 衝撃だったらしく、 自由研究は 火山について 調べまくりよ 本。 これだけでも 北海道連れて来たかい、 あったよ。
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有珠山・昭和新山の 火山の形状や ロープウェイが どの部分を 結んでいるかなど ロープウェイの運行会社 ワカサリゾートさんが 公式HPで 紹介してるよ。 トップの絵を 見てるだけで 面白いので 是非 アクセスしてみてね〜。
                  した
     公式HP  http://www.wakasaresort.com/usuzan/index.html  
ロープウェイ料金は 大人 1450円 子供 730円。 だけど この時は 17時以降 特別優待で 団体割引料金で 乗れちゃったぁ。 ラッキー ピース 

                   トップページに戻る   地震!?
子連れ北海道旅行 6泊7日 旅行記  4日目 中編 jumee☆SaturdayNightFeverR
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14:00  登別温泉 到着
今考えると なぜ写真をとらなかったか 不思議はてなはてな だけど・・ ここの 温泉宿密集率の高さは 圧巻。 情緒豊な 関西の 有馬 や 城之崎という温泉街とは 全く別の ゴージャスゥーな 温泉街だったなぁ〜。

地獄谷
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直径が 450mという 火口跡からは 硫黄臭と蒸気が。 地獄って こんな感じなのかぁ〜??  いつもの 調子で ビデオを まわしてたhas。 誰に話すでもなく レポートを入れてるんだけど・・・ 後日 ビデオチェックしてみたら・・・ 
          「え〜 ここが 地獄谷です。 別名、 ○○谷」
この ○○に 私の名前入れておったぁ〜!?  微妙〜に 正解なので  笑えないしぃorz  うちのhas こういう 小技を使うのが 得意。

大湯谷 と 奥の湯 
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断崖に 囲まれたコバルトブルーの 水面から ぶくぶくっと泡が沸きでて 湯煙が 上がってる。 こっちの方が 私のイメージしてた 地獄の感じに 近い。 反対方向には 奥の湯 ってのが ある。

駐車場は 410円。 地獄谷・大湯沼の 共通券なので これで 2箇所の駐車場を 利用できるよ。

14:50  洞爺 湖畔亭へ GO 赤色の車

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      早朝、 has は 一人で層雲峡周遊の観光へ。 私とお嬢は 夢の中〜。
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8:40   足湯なんか 入ってみたりした後、 結局 近いとこだけと hasに 観光に連れてかれる。
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9:40  登別に向け 出発〜。

11:00  休憩の為 砂川ハイウエイオアシス へ。
ここで 大きな誤算。 こんなところに レジャー施設が あるじゃないですかい えぇ 

            その名も  北海道こどもの国
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       公式HP  http://www.hokkaidoukodomonokuni.or.jp/

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巨大な 土地に 有料・無料と 各種施設があるんだけど、 ここは ノーマークだッた為 遊ぶ時間が とれない。 だけど 少しは お嬢孝行もしてあげようという事で  ヤッホーの森  (公式HP → 下のメニュー 北海道こどもの国案内 → ヤッホーの森 ) で 暫し 遊ぶことに。 このエリアは 無料よ。 地元の方は 1日 ここで 過ごせるね。 関西にもあれば 大人気だろうにぃ〜。

そして きゃわいい写真がぁ〜 絵文字名を入力してください
子連れ北海道旅行 6泊7日 旅行記  3日目 後編 jumee☆SaturdayNightFeverR
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16:40  宿で 小休止後、 プラプラ出かけたくなったので 大雪山黒岳 へ。
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と言っても ロープウェイで 連れってってもらうだけなので 散歩の感覚。  宿から 徒歩3分くらいで かわいらしい ロープウエイ乗り場に。 大人 1,750円 子供 900円 で 黒岳の5合目まで 運んでくれる。 
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5合目の 展望台で しばし 景色を眺める。 一息ついたら 7合目へ 続くリフト乗り場まで  散策路を歩くよ。 
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ぷらぷらと お花を見ながら 進むと・・、 きつね と 鹿 の かわいらしい足跡発見 ぽっ リフトは 大人 600円 子供 400円。 この リフト片道 15分。 長い〜 えへへ・・・ 。 
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本来 ハイカーの方々は、 7合目から 頂上まで 登山される様だけど・・ 勿論、 私達は 写真とって 景色眺めて 終了。 針葉樹を見て 大雪山を眺めて 宿に戻りました。
牛に願いを ( 2007・7-9月 フジ系・火曜22時放送 )って ドラマ ご存知で〜?  その撮影が 行なわれたのが 美瑛 という街。 煙草のポスターや プリンターの宣伝でも 有名なので 一度は目にしたことのある 景色に出会えちゃう。

前置きは このくらいにして
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12:00  四季彩の丘
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花畑に 飽きてきてた私達・・ ここならではの トラクターが 引っ張る トロリー発見。  大人 500円だったかなぁ?? トロリーで 花畑をぐるりと 一周。 途中 一箇所 下車して 写真タイムなんてのも ある。 他に、 カートのレンタルもできて、 結構 利用してる人 多かったなぁ〜。 山田 優さんら出演の キャノンのプリンターの宣伝は こちらで 撮影みたいだよ。

12:30 〜 13:30 美瑛散策
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ひまわり アップ クリックして 大きくしてみて!!   パッチワークの路 って 呼ばれてる そんな言葉がぴったりの 景色の中に、 絵になる 木々があるの。 雄大な土地とは まさに この事。 情緒に 風情に 絶賛の言葉が つきないよ。 夕陽なんて 見ちゃうと 涙でるかもね。  ここまで きたら ついでに 全国駅百選に 選ばれた 美瑛駅 に寄ってみて〜。 駅周辺も かなり 整備されてて 本当に 綺麗な街。
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